2010年02月02日

今日は飲みたい。




つまみは、COCOストアーで「鶏マヨチキン」と



昨日作った煮物。






前に作った「いちご酒」を




「ゼロキロカロリーのサイダー」で割って。



できたら日本酒の熱燗がよかったけど…



しょうがねーなー。




今日は飲みたいのだ。



暴れたらごめん。



なるべく頑張ります。敬Σ(`・ω・´)ゞ礼!



明日は残業なのにっ!( ̄◇ ̄;)エッ



まあ…



いいさっ!










  

Posted by てふてふ at 19:54Comments(10)TrackBack(0)美味しいぞ

2010年02月02日

このたれ目な感じがいいですね~♪



「モロッコ」

(あらすじ)

外人部隊に属するトム・ブラウンは女たらしで有名。次々に女を変えていたトムだが、ある日駐在しているモロッコの酒場で、アミー・ジョリーという名の歌手に出会い、恋に落ちる。



「マリーネ・デートリッヒ」いいですねえ。ヽ(● ´ ー ` ●)/

このたれ目な感じがすごく、セクシー♪

これは、ラッキーなことに映画館で観ました。

えっ?;;リアルタイムじゃあありませんよっ!!!

私は、リアルに45歳なんですからっ!!(ムキになっとる;;)


こういう名作を、モノクロを、映画館で観れるって、本当にラッキーだった。

観ててよかった。そう思わせる映画でした。

この映画のストーリーは深いものは感じませんでした。

すごく短い映画だったのですけども、なんでかすごく印象に残っているんです。

しかも「マリーネ・デートリッヒ」を知らずに観た私。(私ったら;;)

シンプルでいてとても綺麗で、とても美しくて、芸術的だったなあ。

ラストシーンがとても印象的でした。砂漠を歩いていく、マリーネ・デートリッヒ。

綺麗でした。




同時上映は「カサブランカ」

(あらすじ)

1941年12月、モロッコの都市カサブランカ。欧州の戦災を逃れた人の群れは、中立国のポルトガル経由でアメリカへの亡命を図ろうとしていた。アメリカ人男性のリック(ハンフリー・ボガート)は、パリが陥落する前に理由を告げずに去った恋人イルザ・ラント(イングリッド・バーグマン)と、彼が経営する酒場「カフェ・アメリカン」で偶然の再会を果たす。パリの思い出である『アズ・タイム・ゴーズ・バイ』が切なく流れる。



これは言わずと知れた、名作ですね。

名前は知っていました。「君の瞳に乾杯」も知ってました。

知ってはいたけど、観たことはなかった。

でも、観るとすんっごい良いんです。このストーリー。

イングリッド・バーグマン演ずるイルザがなんだか嫌いになるくらい、

ハンフリー・ボガード演じるリックが可哀想で。

最後のシーンもなんだか泣けました。ジーンときちゃった。


ところでこの、ハンフリー・ボガード。

いい男の代名詞みたいに言われてましたが、今で言うイケメンでしょうか。

かっこいい??( ̄◇ ̄;)エッ

昔だからとかじゃなくてさ、私的には…イマイチ。

「ローマの休日」のグレゴリー・ペックはカッコえかったが♪(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

まあ、つまりが…好みか!( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

でも、やっぱり昔の映画は、女優さんが可愛いです。

いや、綺麗です。いや美人です。いや可憐です。いや…全部です!

女優さん!っていうオーラが出てますわなあ。


昔の女性の方が、品格があってステキだったのかなあって思いますね。

見習え見習え、私。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ



無理?;;( ̄Д ̄;;







  

Posted by てふてふ at 01:11Comments(5)TrackBack(0)映画もたまには…。